久我橙矢 (25行)





メインストーリー (1)
フィールド会話 (1)
西部新宿 大ガード交差点 12 1行
久我橙矢も、申し訳ありません…… 今、話してる余裕が……!DLC (5)
Anti-ParadoX 22 11行
久我橙矢「質問したいのはこちらだ、シモンズ……!」
久我橙矢「なぜここまで解答が出ていながら、 動こうとしない?」
久我橙矢「アンタが答えを導き出したように…… パラレルモンが時空転移の能力を持つのは間違いない!」
久我橙矢「その能力を“転用”すれば、今の絶望的な 状況を変えられるかもしれない……!」
久我橙矢「あの失敗は、今回の成功のために必要な布石―― 全てがひとつの答えに辿り着くための必然だった!」
久我橙矢「なぜだ、なぜなんだ!!」
久我橙矢「なぜそれほどの才能がありながら…… “正しいこと”のために使わないんだ!?」
久我橙矢「D-SATが失敗したのは…… あの兵器を作った私に能力が無かったからだ!」
久我橙矢「そうだ……力があれば……科学の進歩が全ての困難を解決する! そうやって人類はこれまで進んできたじゃないか!」
久我橙矢「神の失敗は……科学を愛さない者に才能を授けたこと……! アンタが……神に愛された天才が……本気になりさえすれば――」
久我橙矢「アンタの才能は、私の方が正しく使える! 科学という真理に絶対服従する私の方が……!」