スサノオモン (40行)
サブクエスト (2)
役目を忘れた助っ人たち 1 8行
スサノオモンなるほど、あれがロイヤルナイツか。 あいつらも強そうだな、どれちょっと一試合……。
スサノオモンなんてな、冗談だよ。ちゃんと力を合わせるって! 教えてくれてありがとう、お礼にこいつを受け取ってな。
スサノオモン我々の力の一部は、ロイヤルナイツの皆の衆に託した。 これで、最後の戦いにも力添えできたであろう。
スサノオモンなんの、これしき。 それにこれはそち達だけの為でもない。
スサノオモンこの世界の為に、我々ができることをした。 それだけの事と、思ってくれ。
スサノオモンまあ、なんというか、あれだな。 我々はこの世界の空中戦はあまり得意ではない。
スサノオモンそこで足手まといになっては元も子もない。 データとして渡したほうが有用だろうと判断したのだ。
スサノオモンうむ! そち達も力を尽くされよ!英雄スサノオモン 1 28行
スサノオモン……ほう。 そちが、我が忠実なる部下を打ち破りし者か。
スサノオモン率直に問う。何者だ?
スサノオモンホストと関わりを持つ人間か。 ふむ……ますます、ただ者ではないということか。
スサノオモンデジモン世界に足を踏み入れる人間は、皆特別と聞く。 つまりそちも、特別な力を持つ者なのであろう。
スサノオモン……それが、人間の諧謔というものか。 ううむ……さほど風雅を覚えぬな。
スサノオモン皆、この者に敗れたのだろう。 ……いや、責めぬ。相手が強すぎたのだ。
スサノオモンでは、我らの流儀にてやらせてもらおう。
スサノオモン人の子よ、某と剣を交えようぞ! 某は、シャンバラの戦士スサノオモン。
スサノオモン戦い方は、このハイライズ・コロシアムの作法に従おう。 戦士として待機するゆえ、そちのよき時に挑んでくるがよい。
スサノオモンフハハハ! これは愉快! よもや、ここまでの強者に出会えようとは!
スサノオモン確かに不慣れな世界ではあったが、 某はそのことを敗北の理由にはせぬ。
スサノオモンこの者が強かった。 それだけだ。
スサノオモンさて、我らは強き者の声に耳を傾ける。 そちは、何を伝えたいのだ?
スサノオモンさすがに、少しばかり待たせすぎただろうか。 後ろ髪引かれる思いだが、そろそろ動く時か……。
スサノオモン我らの使命は、この世界を堪能すること。 ……ふっ。心配そうな顔をするな、そちをからかっただけだ。
スサノオモンハハハ。コテモンの師ムシャモン、ムシャモンの師ザンバモン、 そしてザンバモンの師が某スサノオモン……。
スサノオモン我らは師が弟子をみるのが常。師が次々に出てきて 驚いただろうが、某でしまいだ。安心するがいい。
スサノオモン修行をしつつ体を慣らすつもりが、 いつの間にか戦いに興じてしまったな。
スサノオモンこの世界、実に愉悦である。 ぜひとも守りたいものだ。
スサノオモンうむ。我らは、本来の使命を果たそう。 急ぎコンロンに連絡を取るのだ。
スサノオモン人の子よ。そちの役目は果たされた。 我らは使命に戻ることを約束する。
スサノオモン約束の場所……そこへ向かえばよいのだな。 ううむ……しかし、ハイライズ・コロシアムからは離れがたい。
スサノオモンこの世界に、体をもうひと慣らししておきたい。 ……と、いうことにしておいてもらおう。
スサノオモンこのハイライズ・コロシアムという施設は素晴らしいものだ。 戦士の性だ。まあ許せ。
スサノオモンそちも好きよのう。 ぜひともまた、戯れようではないか!
スサノオモン命であれば仕方が無い。ハイライズ・コロシアムはここまでだ。 約束の場所へと向かうことにしよう。
スサノオモンこれを受け取るがいい。 勝者を手ぶらで帰すわけにはいかぬからな。
スサノオモンでは……強き人の子よ。また会おう!噂 (1)
アウターダンジョン 31 1 1行
スサノオモン神の力、その目に焼き付けよ!