ウルカヌスモン (167行)
メインストーリー (4)
争いの足音 11 7行
争いの足音 12 30行
ウルカヌスモンなんということだ…… この神の両腕が……
ウルカヌスモンこれまでか…… かくなる上は……
ウルカヌスモンこの“お宝”だけでも……!
ウルカヌスモンぐぬぬ……
ウルカヌスモンぬ?
ウルカヌスモンぬおおおおおおおおおお! なんということだぁぁ! 私の秘密の秘伝のお宝がぁぁぁ!
ウルカヌスモンお、終わりだ……! 神の両腕も、私の秘宝も! そして私の人生もっ!
ウルカヌスモンさあ! 殺さば殺せ! タイタンの刺客よ! これ以上私にできることはない!
ウルカヌスモンこれが落ち着いていられようか! 私は全てを失ったのだ!
ウルカヌスモンふぃぎゅあ? 何を言っているんだ? これは私が見つけた、私の宝物なのだ!
ウルカヌスモンそしてそれも失われ…… 私は全てを失ったのだ!
ウルカヌスモンくっ! 全てを失った上に このような辱しめを受けるとは……!
ウルカヌスモンこうなれば、自らの手で決着をつけるのみ!!
ウルカヌスモンなんだと? 本当か? こんな素晴らしいものを、お前は他でも見たというのか?
ウルカヌスモンニンゲンの世界!?
ウルカヌスモンなんだと? だとするとお前たちは…… タイタン族ではない……のか?
ウルカヌスモンおぉ…… そ、それは……すまない。
ウルカヌスモン何とも失礼な事をした。
ウルカヌスモン……外はどうなっているんだ? 安全になったのか?
ウルカヌスモンたしかに、タイタン族に利用されるよりは、と 送電を止めていたが……
ウルカヌスモンお前たちがここに来たということは ある程度、タイタン族の侵攻には歯止めがかかったのだろう。
ウルカヌスモンそして、お前たちは電力を必要としている。 そういうことだな?
ウルカヌスモン御意……わかった!
ウルカヌスモンイリアス全体への送電を再開した。 これで鉄道も動き出すはずだ。
ウルカヌスモンここを出た先のエレベータも使えるはずだ。 それに乗れば、すぐに集落まで戻れる。
ウルカヌスモン後は、我々が何とかしよう。 お前たちはお前たちの旅に戻るといい。
ウルカヌスモン“さん”は余計だ! ウルカヌスモンと呼んでくれ!
ウルカヌスモンエレベータで集落に戻り、 皆にこのことを伝えてもらえるか?
ウルカヌスモンでは、さらばだ! また会える時を楽しみにしているぞ!
ウルカヌスモンしかし……そのうち“人間の世界”に行ってみたいものだな! あんな素晴らしいものが、たくさんあるのならば!サブクエスト (2)
秋葉原への憧憬 1 35行
ウルカヌスモンよく来てくれた! お前たちには……その節は失礼した。
ウルカヌスモンこれからは、ここの技術を使って作ったものを お前たちにも使ってもらおうと思う。
ウルカヌスモン材料費と工賃はいただくが、有益なアイテムばかりだ。 必要なものがあれば、買って行ってくれ。
ウルカヌスモンよく来てくれた。 今日はなんの用だ?
ウルカヌスモンああ、見ていってくれ。
ウルカヌスモンウム。では相談だが……まずはこれを見てもらいたい。 少し前に流れ着いたものだ。
ウルカヌスモン人間の手のような形。これはフィギュアのパーツと思われるが 今にも動き出しそうなほどリアルかつ繊細だ!
ウルカヌスモンこのパーツの素晴らしさ、お前にも分かるか?
ウルカヌスモンああ、いつでも来てくれ。
ウルカヌスモン分かるか! 指1本1本まで、実によくできているな。
ウルカヌスモン……どうやら、人間のすべてがふぃぎゅあという芸術に 精通しているワケではなさそうだな。
ウルカヌスモンまさか、人間の手そのものとでも言うのか? ハハ、さすがにそれはない……だろう?
ウルカヌスモンとにかく、これは本当に素晴らしいものだ。 モノづくりへの熱き想い、職人魂を感じる。
ウルカヌスモン可能ならばこのパーツと同じシリーズの フィギュアを手にしてみたいのだ。
ウルカヌスモン以前教えてくれたアキハバラとやらへ行き 探して来てはくれないか。
ウルカヌスモンおお、行ってくれるか。 存分に期待させてもらおう。
ウルカヌスモン聞けば、アキハバラには最高峰の技術が集結しているという。 やはり、今回はアキハバラの品で頼む。
ウルカヌスモンお前にも都合があるのだな。 では、時間ができたらまた来てくれ。
ウルカヌスモン改めてお前に頼みたい。 アキハバラへ行ってくれるか?
ウルカヌスモンおお、ついに行ってくれるか。 期待しているぞ。
ウルカヌスモンそんなに忙しいのか。 では、また時間ができたら来てくれ。
ウルカヌスモン参考になるよう、これを預けておく。
ウルカヌスモン……ああ、そういえばそのパーツと一緒に 流れ着いたものがある。
ウルカヌスモンこの紙切れだが……レシートというのか。 模型店と書かれている。この店に行けば何か分かるかもしれんな。
ウルカヌスモンでは、よろしく頼むぞ!
ウルカヌスモン戻ったか。何か持ち帰って来たか?
ウルカヌスモン……ふむ、これか。どれどれ。 お、おお……これは……!
ウルカヌスモンおおおおおお! な、なんとすごい! これはぁぁぁぁすごすぎるぅぅぅぅ!
ウルカヌスモン感動などという言葉では表現しきれない! それほどの想いの波が押し寄せているのだ!
ウルカヌスモンこの場で全ては語り尽くせぬ。 隅々まで隙のない繊細さ……今にも動き出しそうだ!
ウルカヌスモンむっ……そ、そうか? え~、素晴らしいものをよく手に入れてくれた。
ウルカヌスモンアキハバラとやらの技術力は、想像以上のものだ。 このふぃぎゅあを研究させてもらおう。
ウルカヌスモン本当によくやってくれた。感謝する! これは礼だ、受け取ってくれ。
ウルカヌスモンそれにしても、アキハバラとやらはいわば楽園だな。 こんなにもすばらしい品がたくさんあるとは!
ウルカヌスモンこれは、いちいちおつかいを頼んでいられんな。 そのうち、自分の目で確かめてみなくては……!フィールド会話 (11)
ファクトリアル・コア 8 3行
アカシック・オブリビオン 1 18行
ウルカヌスモンぬおおおおおおおおっ!! あいつら~~~~~~!!
ウルカヌスモン何という失態だ、コクワモン! 早くなんとかしろ!!
ウルカヌスモンむ、何か言ったか?
ウルカヌスモンおおっ、来たか! お前たち、聞いてくれ!
ウルカヌスモンクロノモンの懐に行くために ユノモンがゲートの出現を試みてくれた。
ウルカヌスモンそして我々は、安全にゲートまでたどり着けるよう 技術を結集したスペシャルブリッジを作った!
ウルカヌスモンしかし……だ。 ブリッジ完成間際に、貴重な特製バッテリーを……
ウルカヌスモンあのツメモンどもに 奪われてしまった!!
ウルカヌスモンしかも連中、やたらとたくさんいる! どいつが奪ったのか全くわからん!
ウルカヌスモンなんということだぁぁぁぁ!! バッテリーの予備なんてないぞぉぉぉ!!
ウルカヌスモン奪われたのなら取り返せばいい。 それだけの話だ!
ウルカヌスモン途中まで完成しているブリッジを使えば ツメモンたちのところまでたどり着けるぞ。
ウルカヌスモンしかし! ここでひとつ、超重要な問題がある。
ウルカヌスモンなんと……ブリッジは超技術によってステルス! つまり、全然見えないのだ!!
ウルカヌスモン刺客が後を追ってこれないように―― という配慮が完全に裏目に出た……!
ウルカヌスモン発明に失敗はつきもの―― 次の作品には必ず活かす。
ウルカヌスモンすまないが透明の橋に気をつけて進み――
ウルカヌスモンバッテリーを取り戻してくれ!アカシック・オブリビオン 7 1行
ウルカヌスモンおお、それがバッテリーだ! あともう1つ、頼んだぞ!!アカシック・オブリビオン 8 9行
ウルカヌスモン特製バッテリーを取り戻したか! うむ、これで全部だな。
ウルカヌスモンでかしたぞ! 早くこちらに戻るんだ!
ウルカヌスモンおお、確かにこれは私謹製バッテリーだ! うむ、状態も……大丈夫そうだな。
ウルカヌスモンさすがは、私が見込んだ者! 予想通り取り戻してくれたぞ!!
ウルカヌスモンそうだ! ブリッジを起動しよう。
ウルカヌスモン何か言ったか? ははあ、決意表明だな! がんばります! ということか!!
ウルカヌスモンブリッジの完成だ! さあ、進もう!!
ウルカヌスモンあれは……七大魔王……? 面倒なことになったぞ!
ウルカヌスモンならば戦おう! 向こうもやる気だ。 ハハハ……好戦的だな、作り物のくせに!!アカシック・オブリビオン 9 1行
ウルカヌスモンおお、なんとかなるものだな! 所詮は作り物か。アカシック・オブリビオン 10 1行
ウルカヌスモン大丈夫。こんなことは、些細なトラブルだ。 お前ならすぐに解決できるだろう。な!パートナーの会話 (1)
バトル (2)
バトル 8 7行
その他 (4)
フィールドテキスト 225 1行
ウルカヌスモン私の工房へようこそ!フィールドテキスト 226 1行
ウルカヌスモン私の力が必要な時は、いつでも来い!フィールドテキスト 227 1行
ウルカヌスモンよし、会心の出来だ!フィールドテキスト 228 1行
ウルカヌスモンうむ、素材を渡そう!