ホーム › テキスト › キャラクター › オメガモンデジモン、アイテム、スキル、エリアをクリックするとそのページが開きます。

オメガモン (79行)

オメガモンのデジモンページ

メインストーリー (1)

理を巡る最終決戦 11 1行
オメガモンうおおおおおおおおおおおおおおおおおぉぉぉっ!!

サブクエスト (3)

奇妙な手紙 1 7行
オメガモン強い力を感じ、馳せ参じた。 “ロイヤルナイツ”も力を貸そう!
オメガモン……ここは連携が必要だ。 共に戦う相棒を選べ。他のものはサポートに回ろう。
オメガモン承知した! ロイヤルナイツの結束力、見せてやろう!
オメガモンロイヤルナイツの中から、 ひとりだけ選ぶのだ。
オメガモンロイヤルナイツの中から、 ひとりだけ選ぶのだ。
オメガモンロイヤルナイツの中から、 ひとりだけ選ぶのだ。
オメガモンだけど、全員で戦うとこの町が持たないかも……。 ひとりメインで手伝うのを選んでよ。他はサポートに回るから!
世界の狭間にて 1 3行
オメガモンさあ、勝負だ!!
オメガモンありがとう、おかげで助かった。 なるほど、この場所は……。
オメガモン調査も出来たし、一旦出ようか。
アルファとオメガ 1 3行
オメガモン君は私達を集めるという約束を果たしてくれた。 今度は私達の番だ!
オメガモン流石、13体目のロイヤルナイツ……。 強かった……。
オメガモンありがとう……。

パートナーの会話 (1)

オメガモン 1 5行
オメガモン戦いとは、辛く苦しいものだ。
オメガモン覚悟は出来ているようだな。 仲間となったからには私と君は一心同体だ。
オメガモン悪を一掃するための戦いは避けて通れないが、 君に策があるならぜひ聞かせてほしいものだ。
オメガモン君も数多の修羅場をくぐり抜けてここまで来たのだな。 いずれゆっくり話を聞かせてほしい。
オメガモン強がりはよしたほうがいい。 その代わり、私が君の心の支えになろう。

DLC (16)

なびくGAKU−RAN 18 18行
オメガモン私は……オメガモンだ。
オメガモン多くを語る必要はない。 説明は不要だ。
オメガモン眠っている間も……全て見ていた。 例えばお前たちの決闘も――
オメガモンあの空間に、黒い水晶があっただろう。 私の意識もそこに封じ込められていたのだ。
オメガモンあれはこの白い空間を制御するための機構…… 私の体と意識は、それを保つために利用された。
オメガモン抵抗することもできずエネルギーだけが奪われ続けた。 しかし……そこに突然、変化が起きた。
オメガモン私のように力を吸われていた者は他にもいたように思う。 ある一人がそこに加わるのを感じた。
オメガモンしかし、その者の意思はあの機構の支配に抗い続けた。 ひたすら叫ぶ声が聞こえたのだ。
オメガモン「自分の声を大切な人に届けたい――」と。 その声の主は……
オメガモンここでは単純な強さは無関係――
オメガモンパラレルモンとこの空間は、 “願う心”を取り込んでいたようだ。
オメガモン例えば、誰しも“過去に戻りたい”と願うことがある―― そういう性質を利用してヤツは時空を捻じ曲げている。
オメガモンただ……お前の願う心は、 パラレルモンの想定以上だったのかもしれない。
オメガモンいずれにせよ……お前達と同じように 私も元の世界へ戻らねばならない。
オメガモン時空の逸脱者パラレルモンを打ち倒し…… 共にここから脱出しよう。
オメガモン私は行かせてもらうぞ。 起きたばかりで体力が満ちているのと……
オメガモン水晶でみた知識がおそらく役に立つ。
オメガモン準備完了だ……さぁ行くぞ。
なびくGAKU−RAN 19 2行
オメガモンそこまでだ。 時空の狼藉者パラレルモンよ。
オメガモンどういうつもりだ?
なびくGAKU−RAN 20 7行
オメガモン根比べでこちらを疲弊させるつもりか…… こちらも何か策を考えねば。
オメガモン確かに……それは可能かもしれない。
オメガモン――お前さえいれば。
オメガモン一時的だったかもしれないが、お前の意思は この白い世界の制御機構を乗っ取った。
オメガモン無意識だろうが、ある種の管理権限を奪っていたと言える。 そのお前が願えば、この空間も何か反応するだろう。
オメガモンお前の「声を届けたい」という祈り―― その気持ちを強く念じてみればいい。
オメガモンひとまず、あの制御機構…… 黒い結晶体があった場所へ行くとしよう。
なびくGAKU−RAN 21 1行
オメガモンお前の意思は、この空間に影響を与えられるかもしれん。 さぁ、願ってみろ。
なびくGAKU−RAN 23 1行
オメガモンそうだ、それだ。 お前の願いがこの空間に影響を及ぼしている。
なびくGAKU−RAN 24 1行
オメガモンさぁ願ってみろ。 その声に、この空間が何か応えるだろう。
なびくGAKU−RAN 26 2行
オメガモンそうか…… お前の中には悲しみと決意が流れているのだな。
オメガモン……制御機構がお前のその声に反応した。 この調子だ。
なびくGAKU−RAN 27 1行
オメガモンその制御機構にお前の願いをぶつけるのだ。
なびくGAKU−RAN 29 4行
オメガモンなるほど…… 特別な力がなくとも行動する覚悟。
オメガモンそれは、力ある強者がやる以上に すさまじい決意がいる……
オメガモンお前が制御機構の支配から抗えたのは…… 偶然ではなかったのかもしれない。
オメガモンそれでいい。さぁ、次へ向かうぞ。 その調子で制御機構を乗っ取るのだ。
なびくGAKU−RAN 30 1行
オメガモンさぁ。この制御機構に、 お前の願いや祈りを送り込め。
なびくGAKU−RAN 32 3行
オメガモン時空を超えて声を届ける…… お前の中に流れる決意の源泉は友のためか。
オメガモン偶然か、あるいは運命か―― 私の中にも“近しいもの”が流れている。
オメガモンなんとしても元の世界へ帰らなくては…… さぁ、次だ。お前の願いでこの空間を満たせ。
なびくGAKU−RAN 33 2行
オメガモン気配を感じる…… パラレルモンの動きが止まった。
オメガモン一度、皆がいる場所に戻り…… 決戦の準備を整えるぞ。
なびくGAKU−RAN 34 6行
オメガモンお前が届けようとする声…… しかと聞き届けたぞ。
オメガモンここでお前と出会ったのは…… 偶然ではなかったのかもしれないな。
オメガモン私も“友”のために 元の世界へ帰らねばならない。
オメガモンその友は、豹変して悪に染まってしまった。 大事なものをパラレルモンに奪われたせいだ。
オメガモン私は、友を討たねばならない……! 友だからこそ、この手でそれをやらねばならない。
オメガモン悲しみの中で辿り着いた決意が、 私を動かしている……!
なびくGAKU−RAN 35 4行
オメガモン……時は満ちた。
オメガモンうおおおおおおおおおおおおお!!
オメガモンはっ!!
オメガモンうおおおおおおお!!
なびくGAKU−RAN 43 1行
なびくGAKU−RAN 53 5行
オメガモンパラレルモンとの戦いになる。 準備を整えるのだ。
オメガモンよし、準備はできたな。 おそらくだが……水晶で見た情報から推測すると――
オメガモンパラレルモンは、このテリトリーを維持し、 そして拡大するのが目的のようだ。
オメガモンそのために“力のある者”をさらってきては、 あの黒水晶に利用しているのだろう。
オメガモンヤツにとって、私たちの動きは想定外のはず。 決着をつけよう……!

バトル (1)

バトル 31 1行
オメガモンさあ、勝負再開だ!!