冥府の玉座
手順
| # | 目的 | エリア |
|---|---|---|
| ダーク・フィールドへ向かう | ||
| プルートモンの元へ急ぐ | ||
| 狭間劇場を出る | ||
| メルクリモンに報告する |
報酬
アノマリーポイント 120
セリフ
冥府の玉座 1 11行
冥府の玉座 3 6行
冥府の玉座 4 5行
冥府の玉座 5 14行
謎のデジモンプルートモン…… ここまでよくやった。
謎のデジモン我の“操り人形”として……
謎のデジモン“英雄の復活”はもう間もなくだ。 お前の役目はここで終わり……
謎のデジモンまだ息があるか。 ならば……まだ利用価値はある。
謎のデジモンこの“時の薬”で生きた屍として 永遠に彷徨うといい。
プルートモンお前は……誰だ……?
プルートモン教えろ。 今……デジタルワールドはどうなっている?
プルートモン…………
プルートモン…………そうか。
プルートモンお前は……メルクリモンと 関係があると言っていたな。
プルートモン今から私が言うことを伝えてくれ。 これは、デジタルワールドの存亡に関わることだ。
プルートモン操られている間に……全てを知ってしまった。 いや……世界の理に触れたというべきか……
プルートモンこの争いは……仕組まれたものだ。
プルートモン闇に堕ちた……“英雄”の手によって――冥府の玉座 6 10行
プルートモン英雄クロノモンは、イリアスの最奥に記憶された アカシックレコードを読み解く“時の力”を持っていた。
プルートモン時の力は支配的で、絶対的な存在としてイリアスに君臨していた。
プルートモンしかしある時、クロノモンは、アカシックレコードに刻まれていた 記録の断片から“世界の理”を知ってしまう――
プルートモンこの世界には、更なる“高次元の上位存在”がいるらしい。
プルートモン全てを生み出した創造主のような何か―― その痕跡がアカシックレコードに刻まれていたらしい。
プルートモンその事実は、クロノモンを絶望させた。
プルートモンあらゆる事象があらかじめ定められた予定調和であり、 全てが上位存在に作られた“歯車”のように思えたからだ。
プルートモン繋がれた運命の鎖から解き放たれるため―― イリアスの戦士“タイタン族”を率いて上位存在へと戦いを挑む。
プルートモンしかし、上位存在の力は圧倒的で、クロノモンはなすすべなく、 時を司る装置“アカシックレコード”のコアへ封じられてしまう。
プルートモンタイタン族も、反逆の共謀という罪を被り…… 悪しき存在としてイリアスの下層へと追いやられてしまったのだ。冥府の玉座 7 7行
冥府の玉座 8 4行
冥府の玉座 9 6行
冥府の玉座 10 5行
冥府の玉座 11 15行
メルクリモン……プルートモンから話を聞かせてもらった。
メルクリモン全てを信じることはできないが…… 全てを嘘だと決めつけることも難しい。
メルクリモン確かなことは今現在も タイタン族は破壊活動を行っていること。
メルクリモンそしてそれを指揮しているのは プルートモンではない。
メルクリモンこちらが掴んだ情報によれば……
メルクリモンタイタン族の黒幕は…… 人間世界で何かを狙っているのかもしれない。プレイヤーゲートを開いて人間の世界へ侵攻を?
プレイヤー新宿インフェルノが起きてしまう
プレイヤーまた同じ未来を繰り返してしまう
メルクリモンああ…… 人間世界で何かを起こそうとしているようだ。
メルクリモン話を聞いてもまるで想像できない。 どれだけの人間とデジモンが明日を失うのか……
メルクリモン多くのデジモンと人間から日常を奪い去る未来……。 お前は、すでにそれを知っているというのだな?
メルクリモンおそらくお前が見てきたという “悲惨な未来”を繰り返そうとしている。
メルクリモン復興中のここを離れるわけにはいかない。 スキを見せたらタイタン族に襲われる可能性もある。
メルクリモンお前は早くあちらの世界に戻るといい。 迫りくる危機について、シモンズ博士あたりに相談するといいだろう。
ゾンビプルートモン
ウェヌスモン
御神楽ミレイ